エクシア(EXIA)合同会社への投資は危険?口コミや評判をまとめてみた

この記事では、ヘッジファンド投資歴13年の管理人がエクシア(EXIA)合同会社についてあらゆる角度からレビューします。

ヘッジファンドとは独立系の資産運用会社のことを指し、運用手法について投資信託などと比べ自由度が高い反面、投資家保護の観点からは不十分な面があることも多く、注意が必要です。

今回はエクシア合同会社への投資について細かく見ていきます。まずはメリット・デメリットについてあげてみます。

メリット

・毎月配当で年間の平均払戻は62%を超える
・5年間一度もマイナスなし
・手数料なし、解約は自由
・預かり資産が170億円
・投資家は5000人

デメリット

・運用対象がFX
・菊池翔という個人トレーダー(金融出身者ではない)に運用を依存
・分散投資先はゴールドマンサックス、JPモルガンというが中身は非公開
・顧客資金の分別管理・信託保全はしていない
・ポンジースキームの懸念あり

 

エクシア合同会社の基本情報

エクシア合同会社の基本情報

会社名 エクシア(EXIA)合同会社
設立 2015年4月1日
代表 菊池翔
住所 〒100-0005 東京都千代田区丸の内1-8-3 丸の内トラストタワー本館20階
資本金 91億604万円(2019年末、資本剰余金を含む)
出資形態 合同会社による社員権販売
募集 社員による自己募集
投資先 EXIA PRIVATE LIMITED
Goldman Sachs
JPMorgan Chase&Co

引用:公式サイトより

事業概要・実績

運営期間 5年
投資対象/配当の出し方 FX/毎月配当
年間平均利回り 62%
運用額 140~160億円
投資家の数 5000人程度(のべ)
勧誘の形式 無料パーティを毎月開催
出資金の解約 月内申請で翌々月に償還
利益の配当 当月申請で翌月末に支払い

*面談にてヒヤリングした内容をまとめています

エクシア合同会社のビジネスモデル

エクシアは合同会社であり、社員権を販売するという形で、投資家から出資を募ります。

エクシア合同会社は投資家から集めた資金を社で運用せず、シンガポール法人EXIA PRIVATE LIMITEDに貸付け、このシンガポールの法人が借りた資金をFX運用し増やしています。

エクシア合同会社の事業は「企業への投融資」であり、融資先であるEXIA PRIVATE LIMITEDからの「貸付利息」が会社収益となります。

この点は、この記事の後半で再度、細かく触れます。

このエクシア合同会社とシンガポール法人EXIA PRIVATE LIMITEDは、菊池翔氏が代表を兼ねており、シンガポール法人は菊池氏の一人法人とのことです。

配当が恐ろしく出ていますので、順調に出資金は増え、2019年エクシア合同会社は投資先の分散を開始します。

相手先はJPモルガンとゴールドマンサックスですが、それを裏付ける資料は公開していません。

図にするとこんな感じですかね…。↓

エクシア合同会社のストラクチャー

利回りの推移

2020年4月24日時点で170億を突破。
こちらは累計額であり、償還分を引くと実質の運用額は140〜160億程になります。

現在、月に10億ずつ資金が増えているとのこと。年間平均払戻実績はなんと62%。信じがたい利回りですね。

運用益の推移は?
引用:公式サイトより

5年間毎月配当、一度もマイナスは無し

エクシア合同会社への出資が後を絶たない最も大きな理由が以下にある配当実績。

5年間毎月配当が出され、一度もマイナスがなく、初年度は93%のプラスリターン。

この年に投資をしていれば資金は倍になっていました。驚愕の成績をとくとご覧ください。

2016年 配当(97.3%)
4月 + 37.91 %
5月 + 10.96 %
6月 + 7.65 %
7月 + 9.34 %
8月 + 15.25 %
9月 + 3.14 %
10月 + 5.38 %
11月 + 2.35 %
12月 + 5.37 %
2017年 配当(43.8%)
1月 + 3.57 %
2月 + 4.02 %
3月 + 1.66 %
4月 + 5.17 %
5月 + 1.62 %
6月 + 2.74 %
7月 + 4.55 %
8月 + 6.17 %
9月 + 2.67 %
10月 + 2.91 %
11月 + 3.65 %
12月 + 5.16 %
2018年 配当(44%)
1月 + 2.58 %
2月 + 1.61 %
3月 + 1.91 %
4月 + 4.36 %
5月 + 4.66 %
6月 + 5.04 %
7月 + 4.98 %
8月 + 3.28 %
9月 + 3.92 %
10月 + 4.64 %
11月 + 3.85 %
12月 + 3.21 %
2019年 配当(35.3%)
1月 + 2.39 %
2月 + 4.51 %
3月 + 3.2 %
4月 + 2.35 %
5月 + 2.93 %
6月 + 2.88 %
7月 + 2.1 %
8月 + 2.72 %
9月 + 2.96 %
10月 + 3.5 %
11月 + 2.66 %
12月 + 3.13 %
2020年 配当
1月 + 2.54 %
2月 + 2.59 %
3月 + 5.40 %
4月 + 2.62 %

2020年4月末時点で、49ヵ月間マイナスなし。トータルの利回りは合計は233.7%です。

翌月からどんどんお金が膨らむので既存投資家は追加増資し、当初怪しんでいた顧客も時間の経過とともに信用し投資を決断します。

一方で、エクシア合同会社を怪しむ声が一定数ネットやSNSで見受けられます。

その理由は、5年間毎月配当を出し続け、増資に次ぐ増資で一気に資金が増える様が、ポンジースキーム(集めた資金から配当を出し実際は運用をしていない詐欺行為)と酷似しているからでしょう。

ファンドマネージャーの経歴は?

今見てきたように、この5年間「圧巻の成績」をたたき出してきた運用責任者は一体どんな人物なのでしょうか。

実はこの運用者が、代表である菊池翔氏です。
ファンドマネージャーは会社代表の菊池翔氏

ネットでは金融機関で経験を積んだ凄腕トレーダーと書かれていたり、違う内容だったりと経歴がはっきりしなかったので、その点を直接担当者に尋ねたところ以下のような回答が返ってきました。

担当者
当社の菊池は金融機関で勤務経験があるわけではなく、地元の北海道で個人としてFXをしていました。一部証券会社がプロップトレードを行う際の、委託トレーダーとして仕事を受けたことはあったようですが、それくらいです。

ということで、個人トレーダーというのが経歴としては正しいようです。

某証券会社に勤めていた現・エクシア合同会社の幹部と、その証券会社の資産運用の一部を任されていた菊池氏が意気投合し、エクシア合同会社設立に至ったとのことです。

エクシア合同会社の運営体制

顧問弁護士4社、税理士法人その他で4社

エクシア合同会社は現在顧問弁護士が4人。複数の弁護士法人、税理士法人と契約しています。
現在日本において合同会社への出資は法律の解釈の幅が大きく、弁護士によって見解が分かれます。
そこで金融分野に強い弁護士を中心に顧問契約をし、法律家に頼むべき事案ごとに相談先を変えているそうです。

以下は公式サイトより一部抜粋しています。
エクシア合同会社が契約する複数の顧問先と税理士法人

金融二種免許をもつ法人を買収

エクシア合同会社はエクシアアセットマネジメント株式会社を子会社として保有しています。このエクシアアセットマネジメント株式会社は第二種金融商品取引業、投資助言代理業の登録を済ませている金融会社となります。

グループ企業に金融庁認可済みの法人があるからといって、エクシア合同会社への出資に特別なお墨付きがつくわけではありません。

ただし、金融当局の検査権限がある金融法人をグループ傘下に入れるあたり、エクシア合同会社の姿勢といいますか、運営体制は極めて適法であるといわんばかりのアピールを感じます。

無料パーティ―を介し新規投資家を募集

破竹の勢いでここまで投資家を増やしてきたエクシア合同会社ですが、その要因は運用成績だけではありません。彼らは毎月1度、新規投資家勧誘目的の「パーティ」を催しているのです。

コロナ問題が顕在化する2020年2月まで毎月開催された「無料パーティー」では、既存投資家の親族や友人を招き、運営側との接触の機会を設け、新規顧客を獲得してきました。

新規の投資家はパーティを介して募集
新規の投資家はパーティを介して募集2
引用:公式サイトより

毎月開催するパーティを活用し、2018年に20億を超えると、勢いはさらに増し、資金は順調に集まります。2018年に1000人を超え、この2年で5000人にまで成長。

2020年春以降は毎月10億円ずつ出資金が増えており、文字通り急成長しているヘッジファンドといえます。

一方、公式サイトをみるとエクシア合同会社の問い合わせページは存在しません。合同会社社員権への出資は「自己募集」が法的要件であることから、公式サイトから問い合わせを受けていないとのこと。

代わりに「私でよければ紹介しますよ」といった個人ブログが2019年から複数出現。SNSやインターネットを通じエクシア合同会社の存在を知った人たちは、これらブログ運営者に問い合わせをし、エクシア合同会社の営業マンを紹介してもらう流れになります。

派手なブランド戦略

資金が集まるにつれ、企業のブランディングに力をいれました。

要約決算書に内訳はないものの、広告には膨大な費用をかけていることが見て取れます。(詳しくは後述)

出資額が増えるたびに、六本木、新橋、表参道と、看板広告を実施しました。

投資家の数は5000人を超える2

投資家の数は5000人を超える3

投資家の数は5000人を超える1

エクシア合同会社の評判、口コミは?

それでは、SNSやTwitterではどのような評価・評判を得ているのか、確認してみましょう。予想通り、様々な口コミが寄せられていました。

Twitter上には比較的良い口コミが見られましたが、中には「エクシア合同会社被害者の会」なるアカウントもありました。(*このアカウント以外で被害を訴える口コミを見つけることはできませんでした)

エクシア合同会社への「出資申し込み」から「解約」まで

最低投資金は100万円から

ヘッジファンドは通常、出資金の下限が決められています。

エクシア合同会社の場合は1口100万円で、最低1口から投資が可能です。

追加増資も1口単位となります。

通常ヘッジファンドは、相手が企業や年金であれば億単位、個人の富裕層に対しては数千万からうけることが多いですが、出資のハードルを極端に下げていますね。

最低出資金の低さが功を奏し、出資者の延べ人数は5000人を超え、総出資額は170億を超えてきました。

手数料は無料

エクシア合同会社への出資に関し、通常のヘッジファンドであるような申し込み手数料や管理報酬はかかりません。

しかしエクシア合同会社は、会社が得た収益を、どのように会社と投資家に配分するか開示はしていませんので、会社に利益を残し、余った資金を投資家に分配することができます。

つまり、手数料や管理報酬は表向きかかりませんが、その分があらかじめ引かれていると考えてよいでしょう。

申し込みの仕方

担当の社員から説明を受けた後、申し込み専用のフォームURLを渡されます。

こちらを利用すれば、オンラインで契約が完結し、エクシア合同会社の「投資家ID」が発行されます。

その後エクシア合同会社名義の口座に入金をすることで出資が完了します。

①個人情報・口座情報・投資額を入力した後、確認画面が表示
②「送信」を押す
③登録したメールアドレスにPDFで契約書が届きます
④署名(マウスでサインが可能)
⑤印鑑(ハンコを用紙におして、その陰影を撮影)
⑥申し込み完了
⑦申し込み完了から一週間以内に送金が必要。

申し込み完了後、1週間以内に送金しない場合は、申し込みがキャンセル扱いになりますので注意が必要です。

月内に着金すれば翌月から運用が始まりますが、月末を超えてしまうと翌々月から運用開始となりますので、月末に出資を考える方は期日を守ることをおすすめします。

配当は翌月、解約の場合元本は翌々月

解約をする際は、解約の申請月から二か月後に出資金が償還されます。

解約ではなく元本は運用をしながら、配当だけを得たい場合、月内に申し込めば来月末には支払われます。

出資金、配当、どちらも払い出される手前で為替の影響を受けるので注意が必要です。

また、エクシア合同会社は出金に限度額を設けており、解約や配当の要請具合によっては翌月に持ち越しされる場合がありますので、こちらもあらかじめ理解しておく必要があります。

投資家は為替リスクを負う

投資家は為替のリスクを追う

既出になりますが、エクシア合同会社で集められた資金は海外法人へ送金されるため、為替リスクを投資家は負います。

しかしどの為替リスクを負うのかは開示されていません。

配当に関しても、出資金に関しても、投資先(海外)の通貨で増減が報告されるため、日本円に戻すタイミングで為替の影響を受けます。こちらも注意が必要です。

配当利益は総合課税

エクシア合同会社への出資により得た利益は法律上「未上場の有価証券に対する配当所得」に分類されます。

出資金を超えるまでは確定申告の必要ありませんが、戻ってきた資金が出資金を超えるとそこからは扱い利益となります。

エクシア合同会社からは20.42%源泉徴収された額が払い込まれるようになり、支払い調書が送付されます。

確定申告の際の税率はこの支払調書をもとに「総合課税」で決定されます。

つまり、それ以外の収入と配当利益を合算する必要があります。

結果、税率が20.42%より高くなるか低くなるかによって、さらに税金を払うか、低ければ還付を受けることになります。

仮にですが500万円を出資して毎月配当をもらった場合、この配当の合計が500万円を超えた段階から利益が発生するという解釈ですので、確定申告しなければなりません。

なお申込み自体は法人でも受け付けています。その場合は法人所得税の税率で課税されます。

【*重要*】ここが気になる!エクシア合同会社

ここまで、エクシア合同会社の特徴を概要から申し込みまで見てきましたが、ここからはもう少し専門的に分析を深めていきます。

毎月配当は分配型の投資信託と同じ仕組み

2015年設立以来、FX運用しながら毎月配当を出してきたエクシア合同会社ですが、これは「投資家の出資金が毎月FXで増えている」わけではないので注意が必要です。

投資家への配当は、会社が将来的に得られるであろう利益を前もって分割して支払っています。決算時、あらかじめ先に出した配当と同等の利益がなければ、出資金との間で相殺される仕組みです。

つまり、毎月振り込まれる配当が、投資家にとって「利益」なのか「自分の出資金の一部」なのかは、決算時はじめてわかるのです。

「エクシア合同会社は5年間毎月プラスで配当!!」とブログ等で書かれていますが、これは確定利益の分配ではありません。払戻金という聞きなれない言葉を使っている点も注意。

エクシア合同会社で実施される分配金の構造を十分に理解しましょう。

信託保全・分別管理・情報公開はなし

投資信託や海外のヘッジファンドでは、顧客の資金を第三者が保全することでファンド自体が破綻しても顧客資金が守られるように工夫をしています。

エクシア合同会社は現在まで、出資金の分別保管や信託保全はしておらず、エクシア合同会社が倒産すれば顧客の資金がゼロになるリスクがあります。

またエクシア合同会社は2019年から、出資金の一部をゴールドマンサックスやJPモルガンに投資し、現金も一定量を保有し、リスク分散を始めたそうですが、具体的な情報は公表していません。

2019年までエクシア合同会社は、得た出資金を全額シンガポールのEXIA PRIVATE LIMITEDに貸付していましたが、現在、どの法人にいくら投資しているか、何の通貨なのか、運用対象は何かなど、投資家にとって知りたい核となる情報について一切開示はありません。

決算書からわかるエクシア合同会社の実態

エクシア合同会社の公式サイトでは、要約決算書を見る事が出来ます。

以下は2019年末の決算書のダイジェスト版です。

決算書からわかるエクシア合同会社の実態

決算書から読み取れる事柄について箇条書きしてみました。

  1. 出資総額はこの時点で91億円。前年28.5億からさらに62.5億が増えた。
  2. 売上は24億あるが販管費が23億2千万。エクシア合同会社は91憶の出資を受けた会社であるが、利益は4595万円のみ。
  3. 配当金を2.2億を払い出せず出資総額が1.7億円マイナスとなっている。(会社としては前年も出資額が相殺され、トータル2,1億円マイナス)

まず12月末時点で91億円の出資額ですが、2019年の後半いけばいくほど二字曲線を描いて増えたと考えてよいでしょう。そうしますと、効果的に運用できた金額は91億円のうち60億ほどではないでしょうか。

ここで仮に60億円全額をシンガポール法人に貸し付けたとして、24億円が売上だとすると、貸付利息で40%程度です。凄い数字です。

また2019年の配当実績は35.3%とありましたので、60億円を元本とみるとざっくり20億円前後が配当額になります。

しかし決算上、この年に払い出されているのは配当は2.2億円です。

これはつまり、投資家の多くが配当の払い出しを行わず、複利運用に回しているということになります。

エクシア合同会社自体は、税引き後4595万円しか利益が残っていませんので、2.2億円の配当を払い出す力はこの会社にありません。出資金を切り崩し、払い出しをしています。(③付近参照)

あと気になるのは販管費です。
エクシア合同会社は投融資が事業の本分なので、在庫や仕入れがあるわけではありません。販管費といっても人件費と広告費がメインであり、ここに年間23億円以上がつぎ込まれています。

こちらも仮にですが、社員が50人いて、全員が月100万円の給与だとしても、人件費は年間で6億円。
販管費の内訳も気になるところです。

決算書の中身について、出資者は詳しい説明を受けているならそれで良いとは思いますが、ネット上の要約版でわかるのは以上です。

ただしエクシア合同会社が投融資する先の情報は出資者にも非公開ですので、年間35%の配当利益(上記試算では20億円程)が、会社の外のどこで複利運用されているのかはわかりません

配当金の払いを要請したり、解約をして元金を償還し、手の上に乗った額、それが「分かるすべて」ということになります。

まとめ:エクシア合同会社への投資は安全?

結論、管理人はエクシア合同会社への投資を見送りました。
理由は以下です。

1.FXで運用している
2.情報の開示が十分でない
3.毎月配当は利益の配当ではない

金融経験者がこのヘッジファンドの重要なポジションにいない点も気になっているのですが、一番大きい理由はそもそもFXで運用しているという点です。

エクシア合同会社の運用実績は確かに魅力的ですが、FXはゼロサムゲーム。誰かが勝った時、その分誰かが負けており、マネーゲームの世界。

数十億以上をFXで運用しながら「安定的な利益」が長く続くと思えません。まして情報の公開度合いも満足を得られませんでしたし、毎月配当の中身も、知れば知るほどリスクを感じましたので投資はしませんでした。

ただし投資家の数は多く、新規の出資金も月に10億と順調なので、流動性は担保されています。仮に取り組むなら数か月の短期目線ということになりますが、リスクを感じている以上手を出さないのが賢明と判断しました。

あくまでも投資は自己責任です。それを前提に、もし気になる方がいえば、関係者に説明を聞いてみることをおすすめします。

営業マンは投資意欲を削ぐようなことは決して言いませんので、中立的立場の方に同席してもらうなりして、冷静に判断していきましょう。

エクシア合同会社の公式サイトは以下
>>https://exiallc.jp/




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